エアビーダM1とL1の違いは3つ「軽さ」「デザイン」「素材」

家電

首に掛けるだけの空気清浄機エアビーダ(Airbida)のM1とL1。

これからの季節、PM2.5や花粉でつらい時間をすごす人も多いはず。

エアビーダM1とL1は、PM2.5や花粉を95%以上も除去する「見えないマスク」なんです。

L1は2017年9月、M2は2018年11月に発売されました。

M1はL2とくらべて何が変わったのでしょうか?

この記事ではエアビーダM1とL1の

  • 違い
  • 共通点

などをわかりやくご紹介します。

エアビーダM1とL1のざっくりと違いをまとめると次の3つ。

  • 軽くなった
  • デザインが変わった
  • 素材がチタンに

エアビーダM1についてもっと詳しく知りたい方は、以下の本文もしっかり読んでくださいね。

エアビーダM1とL1の3つの違い

エアビーダM1とL1の違いは以下の3つです。

  1. 50g減!超軽量の20g
  2. ネックレスとして身に着ける
  3. チタンだから血行が改善

それでは詳しく見ていきましょう。

1.50g減!超軽量の20g

重さはM1の方が50g軽くなりました。

  • M1:20g
  • L2:70g

M1の本体は20g、ネックレスは10g、あわせて30gと単三電池1本よりも軽量。

肩や首への負担を感じないので、着けているがほとんど気になりません。

着けているのを忘れてしまう軽さです。

2.ネックレスとして身に着ける

見た目、デザインも大きく変わりました。

  • M1:ネックレス(リング状)
  • L2:U字型

本体とネックストラップをつないで、首からネックレスのようにさげることができます。

デスクワークには、机の上に置いて本体単体で使用できます。

襟もとポケットに装着できるように、クリップも加わりました。

いろんな服装にも違和感なく合わせられます。

運動中でも、自動車や電車での移動にも、いろんな生活や仕事のシチュエーションにあわせて使いわけることができます。

どんな場所でも、きれいな空気に囲まれた環境を手に入れることができます。

3.チタンだから血行が改善

首にふれる部分の素材にもこだわりました。

  • M1:チタン
  • L2:シリコン

L2は医療現場使われているものと同様のシリコン素材を使用しています。

M1は医療機器に使われている、抗酸化・抗炎症に優れているチタンを使用しています。

チタンは遠赤外線を放出するので、血流が改善して血行促進につながると言われています。

エアビーダM1とL1の3つの共通点

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エアビーダM1とL1の違いの比較

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エアビーダM1の口コミや評判

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エアビーダM1の価格

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エアビーダM1とL1の違いのまとめ

ここまでエアビーダM1とL1の違いを詳しく見てきました。

あらためて、M1で改善された、良くなったポイントをおさらいすると

  • たった20g、着けているのが気にならない
  • いつでもどこでもきれいな空気を持ち歩ける
  • チタンで血行が改善される

以上3つのポイントがあげられます。

PM2.5や花粉が飛び交うこの季節、エアビーダM1を着けているだけで、つらい思いをすることがなくなるなんて、本当に幸せです。

エアビーダM1は、PM2.5や花粉の除去率はそれぞれ99.9%。

ぜひこの機会にエアビーダM1を試して、今シーズンを乗り切ってください。

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